2009年09月07日

包茎手術の注意点

包茎手術というものは、医学的に必要性がある場合(カントンや
真性の場合)には早急に手術した方がいいかもしれませんが、多
くの人にとってのメリットは精神的なのもではないでしょうか?

しかし、手術自体にも注意が必要です。ここでは、手術に関する
注意点や失敗例を考えてみることにしましょう。



■勃起した時に痛い
手術の時に、勃起時の分をしっかり計算していないと、包皮が突っ
張って痛くなることがあります。本人が平常時でもしっかり亀頭を
露出させておきたいという希望を出した時にも起きる場合があります。


■平常時に皮がかぶったまま

これは、勃起したときに最適な包皮の長さにしておくためには仕方
の無い場合もあります。なぜなら、平常時と勃起時の差は個人差が
大きいので、もし差が大きい人は、平常時の見た目を重視してしま
うと、勃起時に最適な包皮の長さにならないことがあるのです。

■見た目に違和感
明らかに受けすぎている性器というものは必ずしも美しいものでは
ありません。また、カットした部分によっては、露骨にツートンカ
ラーになってしまいちょっと恥ずかしいかもしれません。遠慮せず
に、何箇所か医院を訪問してみたり、情報収集してみるのもいいで
しょう。
posted by tyanagi103 at 16:58| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする